Aoki果樹園のご紹介

Aoki果樹園の歴史

Aoki果樹園の歴史は、遡る事、戦前になります。
100年以上前から、青木家は藤沢市高倉で農業を営んでおりました。まだ果実は育ててなく、稲やサツマイモ、麦を育てる事で、国民の食糧難を支えてました。(養蚕事業も行っていた)

Aoki果樹園
太平洋戦争後、祖父が昭和24年に梨の木を植えたところから青木果樹園としての歴史は始まります
昔の梨の選果作業

約60年前の梨の選果作業

昭和24年に梨の木を植え、昭和42年に「栗」、昭和44年に「ブドウ」の栽培を始め、果樹園としての規模を大きくしていきました。

 

 

 

当園のミカン山から見える真鶴半島

当園のミカン山から見える真鶴半島

その後、昭和50年頃に柿、そして、みかん事業を開始しました。みかん園はみかんの生育に適した「温暖な潮風に恵まれている真鶴」の段々畑で栽培を始めました。当果樹園では、唯一、藤沢市から離れた果樹園になります。

 

現在では上記した果実の他にも、様々な果実を育てており、湘南藤沢地方では最大級の果樹園として営業しております。
Aoki果樹園
お歳暮、暑中見舞いには、宅急便だけで毎年1,000件以上の「梨・ぶどう」を全国にお送りしてます。
「Aoki果樹園(青木果樹園)」は昭和24年から約70年間、湘南藤沢の果樹栽培の歴史と共に歩んで参りました。今後も美味しく、安全な果物をご提供できるよう愛情込めて育てていきます。もぎたて新鮮な果実をどうぞ御賞味ください。

昔の青木果樹園

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果実のギフト(梨・ぶどう)

湘南からの感謝の贈り物
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暑中見舞いに「梨」「ぶどう」、お歳暮に「みかん」など、湘南地方の名産果実を、採れたて新鮮でお届けします。




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